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VieNAS 最新版ダウンロード

ダウンロードしたファイルを実行して指示に従っていけばアップデートされます。

ダウンロード

内部ソフト最新版
    VienasUpdate145.exe (5,132,288バイト)
    ※ver1.2をご使用になられている場合は、お手数ですが弊社サポートまでお問い合わせください。

マニュアル(PDF)
    VN-1000MXmanual145.pdf (5,702,897バイト)

バージョン1.34以前の内部ソフトから1.40以降にバージョンアップする場合のご注意
    ・検索対象がSearchDrive(1.34以前からアップデートするときに自動的に作成)のみとなります。
    ・インデックスの新規作成が必要となります。
    ・コピーしたファイルのアクセス権が上位のフォルダと同じになります。

更新履歴

バージョン日付内容
1.45
(1.4Ext)
2005/06/24 ・インデックスが作成できない一部ファイルに対応。
1.40 2005/01/11 ・検索対象をデータ領域全体からSearchDrive以下のみに変更した。
・Windowsクライアントからファイルやフォルダを新規に作成したときに、上位のフォルダのアクセス権を継承するようにした。
1.34 2004/09/24 ・システムのログファイルを表示・保存できるようにした。
・インデックスを削除できるようにした。
1.33 2004/09/08 ・インデックス化されなかったファイルの一覧を表示できるようにした。
・インデックス作成画面にステータス表示を追加して、インデックス作成・更新中は途中経過を、 作成終了後はインデックス情報を表示するようにした。
・インデックスがない場合にブラウザでVieNASにアクセスすると、初期画面が白く表示されていた。 これを改善してメッセージを表示するようにした。
1.32 2004/08/27 ・インデックス作成プログラムがメモリ不足で異常終了することがあったので、このプログラムの最適化を行った。 メモリ消費量は大幅に減り、処理速度も向上した。
1.31 2004/08/06 ・インデックス作成時の DocuWorks ファイルの認識精度と処理速度を向上。
・VieNAS Tools のログイン画面に、内部ソフトバージョンの表示を追加。
・VieNAS Tools の「ファイル管理」で、英語になっていたエラーメッセージを修正。
1.30 2004/07/14 ・「フォルダ管理」を廃止して、新たに「ファイル管理」を追加した。 操作性を向上させ、一般ユーザーでも自分のアクセス権の範囲内でファイル操作を行えるようにした。
1.20 2004/06/11 ・今後の拡張性などを考慮して、VieNAS Tools のプログラムを大幅に見直した。
・ネットワーク設定でデフォルトゲートウェイが手動で変更できないバグを修正。
・ネットワーク設定で入力値のチェックをより厳密に行うようにした。 例えばIPアドレスが255.255.255.255といったような、使用できない値にしてしまうことを防ぐため。
・全文検索(Namazu)のインデックスファイルを格納する場所を、 システム用のパーティションからユーザーデータを格納しているパーティションに変更した。 より大きなインデックスファイルの作成を可能にするため。