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V-Carry 最新版ダウンロード

ダウンロードしたファイルを実行して指示に従っていけばアップデートされます。 以前のバージョンをアンインストールする必要はありません。

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クライアントソフト最新版
    V-Carry230.exe (3,264,512バイト)

V-CarryServer内部ソフト最新版
    現在のところ更新はありません

マニュアル(PDF)
    V-CarryManual0220.pdf (4,599,689バイト)

更新履歴(クライアントソフト)

バージョン日付内容
2.30 2004/10/14 ・複数のネットワークインターフェイスが動作していると、サーバーの検索がうまくいかないことがある問題を修正。 Windows XP Service Pack 2 のファイアウォールを使用している場合の動作も改善した。
・スケジュール実行の間隔が一回のバックアップにかかる時間より短くなっていると、実行待ちのプロセスがたまり続けてしまうため、 4プロセス以上になったらそれ以上は実行しないようにした。
・その他、細かいバグ修正および最適化。
2.21.1 2004/06/25 ・Windows XP Service Pack 2 で使用したときに、ファイアウォールの警告が出ないようにした。
・一部のエラーログが正しく記録されないバグを修正。
・バックアップリスト名が特定の長さ(環境により異なる)になっていると、スケジュール実行開始時にエラーになるバグを修正。
2.20 2004/02/20 ・「ユーザー定義拡張子」機能を追加した。これまでのアプリケーションデータ指定では、 あらかじめ組み込まれている拡張子(Word, Excel, PDF, HTML など)しか利用できなかったが、 これにより、任意の拡張子を追加して利用することができるようになった。
またこれに伴い、マニュアルやヘルプも変更した。
・スケジュール実行で31日(月末と解釈して処理するようになっている)と指定した場合、31日が存在しない月に誤動作するバグを修正した。
・エラーメッセージの追加や変更を行った。何か問題が発生したときに解決しやすくすることが主な目的。
2.13 2004/01/30 ・ユーザー名をroot(管理者)としてバックアップを実行すると様々な問題が発生するため、使用できないようにした。
・リストアの高速化。これまでバックアップに比べてリストアが遅かったが、これでほぼ同等になった。
・その他、細かいバグ修正多数。
2.12 2004/01/07 ・Outlook Express の署名がバックアップ・リストアされない問題を修正。(複数行の文字列が格納されているレジストリキーを正しく扱えていなかったため)
・Outlook Express の署名でファイルを指定している場合、そのファイルもバックアップするようにした。
・バックアップ・リストア開始時のメッセージをより詳細にした。
2.11 2003/11/19 ・ファイル単位で指定してバックアップしたファイルがリストアされないバグを修正。Outlook Express のアドレス帳もこの問題の影響を受けます。 バックアップ自体は行われているので、最新版にアップデートしてからリストアすれば正しくリストアされます。
2.10 2003/10/28 ・正式版最初のリリース

更新履歴(V-CarryServer内部ソフト)

バージョン日付内容
2.10 2003/10/28 ・正式版最初のリリース